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練習問題②
「くまもと県産酒検定」の受験に向けた練習問題を公開いたしました。 ①酒米は100 酒類あると言われ、最も生産量が多いのは( )で、酒米全体の約3割を占める。 1. こしひかり 2. 山田錦 3. 五百万石 ②熊本県では収量が多く、酒造適正に優れたオリジナル品種( )を開発し、普及に努めています。 1. 三度のときめき 2. 森のくまさん 3. 華錦( はなにしき ) ③熊本で開発された酵母は何といいますか? 1. 真澄酵母 2. 熊本酵母 3. 新政酵母 ④熊本酵母は、『 きょうかい 』何号になりますか? 下記の語句より1つ選んで下さい。 1. 8 号 2. 9 号 3. 10 号 ⑤焼酎は主に( )と黒麹菌を使用します。この2つの麹菌はクエン酸をつくります。 1. 白麹菌 2. 黄麹菌 3. 青麹菌 正解は… ①2. 山田錦 ②3. 華錦( はなにしき ) ③2. 熊本酵母 ④2. 9 号 ⑤1. 白麹菌
3 日前


練習問題①
「くまもと県産酒検定」の受験に向けた練習問題を公開いたしました。 ①熊本では、明治時代になっても( )をつくる蔵元がほとんどでした。 1. 赤酒 2. 貴醸酒 3. 清酒 ②江戸時代前期までは、もろみを搾る前に( )を入れて保存性を高める『 灰持酒 ( あくもちざけ ) 』が一般的でした。 1. 木炭 2. 木灰 3. 活性炭 ③江戸時代、熊本の治水・利水に力を入れ、『 土木の神様 』と呼ばれた当主は? 1. 加藤 清正 2. 小西 行長 3. 豊臣 秀吉 ④熊本では、( )をきっかけに清酒が持ち込まれ、徐々に清酒がつくられるようになります。 1. 西南戦争 2. 戊辰戦争 3. 参勤交代 ⑤熊本税務監督局技師として着任した( )氏の力を借りながら日本酒研究を重ね、熊本の清酒づくりの技術は飛躍的に向上した。 1. 竹鶴 政孝 2. 野白 金一 3. 川上 善兵衛 解答は… ①1. 赤酒 ②2. 木灰 ③1. 加藤 清正 ④1. 西南戦争 ⑤2. 野白 金一
3 日前


特典提供店舗のご案内
第1回くまもと県産酒検定に合格された方への特典をご提供いただける店舗をご紹介いたします。 ※特典の内容は、各店舗へお尋ねください。 ※特典をご利用の際は、「ピンバッジ」をご提示ください。 ※店舗は随時更新してまいりますので、ご利用の際は事前にご確認ください。 <2026/1/9現在> 種類 店舗名 店舗住所 リンク 飲食店 熊本郷土料理 青柳 熊本市中央区下通1-2-10 https://aoyagi.ne.jp/ 飲食店 馬刺しと焼き鳥 熊本郷土料理の店 アマケン 熊本市中央区下通1-9-26 https://www.sakasou.kumamoto.jp/shop/amakusa/ 飲食店 焼き鳥と郷土料理 アマケン3 熊本市中央区下通1-12-29 浜田ビル1階 https://www.sakasou.kumamoto.jp/shop/amaken3/ 飲食店 焼鳥・酒・個室・カウンター・楽しい時間 アマケン2 熊本市中央区下通1-9-4 SHIGEOKAビル1階 https://www.sakasou.kumamoto.jp/shop/a
4月9日


合格者限定イベント開催のお知らせ
第1回 くまもと県産酒検定 合格者の皆さまへご案内 Prestige Wine Night 熊本ワイン「白の世界」 ― 菊鹿シャルドネ ナイトハーベストを味わう一夜 ―」 「 もっと知って、もっと美味しく。 」をコンセプトに、くまもと県産酒の魅力をより深く味わっていただける特別なひとときをご用意しました。 今回のテーマは、熊本ワイン「白の世界」。 ぜひこの機会にご参加ください。皆さまのご来場を心よりお待ちしております。 ■ 詳細 Prestige Wine Night 熊本ワイン「白の世界」 ― 菊鹿シャルドネ ナイトハーベストを味わう一夜 ―」 日時:3月26日(木)19:00開始(18:30 開場) 会場:神水茶寮(〒862-0911 熊本県熊本市東区健軍4丁目6-5) 定員:25名程度(先着順) 参加費:16,500円(税込・サービス料込 /当日現金にて清算させていただきます) ※合格者の方向けの特別企画ではありますが、 合格者のご同伴に限り、くまもと県産酒にご興味をお持ちの方(次回受験をご検討の方)にも特別にご参加いただけます。 ■ 内
3月6日


合格者限定イベント(1/28)を開催しました!
2026年1月28日(水)、「第1回くまもと県産酒検定」に合格された皆さまを対象とした 合格者限定イベント を開催いたしました。 今回で第2回目となる本イベントのゲストは、 繊月酒造株式会社 代表取締役社長・堤 純子 氏 。堤社長は、くまもと県産酒検定委員会の委員としてもご尽力されています。 当日は【満員御礼】となり、 30名の合格者の皆さま にご参加いただきました。 繊月酒造株式会社 代表取締役社長・堤 純子 氏 繊月酒造をはじめ、人吉にある球磨焼酎の蔵元が歩んできた歴史や酒造りに込められた想いについて、貴重なお話を伺うことができました。 参加者の皆さまも、熱心な表情で聞き入っておられるご様子でした。 球磨焼酎と言えば「ガラチョク」。「ガラで温め、チョクで味わう」ことで、米の甘みと香りの広がりをじっくりと楽しめる ガラチョク体験も !!! そのまま飲んでももちろん美味しかったのですが、温めることで、 「同じ焼酎でこんなにも表情が変わるのか!」 と思わされる味わいでした。 その他にも特別なお酒の試飲や、参加者のみなさまも交流頂きながら、終始和やか
2月5日
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